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アルゼンチン共和国杯は、おいおい強い馬を出すイメージのレースだが、
ジリジリ末脚がキレねーけど頑張る馬が来る。
まあ、ワンパンチ足りない馬が来るレースだ。


しかし、2008年などは、スクリーンヒーロー・ジャガーメイル・アルナスラインという、
後にJC勝ったり、天春勝ったり、善戦したりする馬が占めたりする。
他年にもトーセンジョーダンやアドマイヤジュピタ、トウショウナイトなど…
要は、長距離系の常連になる為のステップレースと言えよう。


そういう要素が見込める、成長途上・ピークの馬を勝って行く。


アスカクリチャン
シゲルササグリ
アドマイヤラクティ
ホッコーブレーブ
メイショウナルト


この辺りだろう。
能力の割りに同コースで実績のあるムスカテールとルルーシュは、
斤量に殺されるパターンだろう。





みやこSは、上昇一途のケイアイレオーネ。
G1馬もいるがこの新興勢力を応援し続けてきたので、今回も注目。
ついでに同年代のインカンテーションも。
ブライトラインは麦秋Sとかバリ強かったが、距離がどうか?と言うところ。
1600までなら本命にしたけど、ここはちょっと分からないので割引。

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